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夢を叶える最初の一歩

 起業した当初というのは、どうしても経費の面で節約したいところがあります。しかしオフィスを構えることでビジネスは始まりますから、経費を抑えつつとなるとバーチャルオフィスやレンタルオフィスと呼ばれるサービスを活用することもオススメです。
 特に新宿周辺には低価格を売りにしたオフィスも多く、自分で働き方を選ぶことが出来るので、開業当初からオフィスを一定の場所に固定して考える必要がありません。
 例えば、METSオフィス新宿三丁目・新宿御苑では、オフィスとして必要な住所を使用することができ、郵便物などの受け取りにも対応しています。
 また最低2ヶ月からで、月々の利用代金が2700円からで、オプションで固定電話を使うことが可能です。
 初期費用としては、METSに入会金としてひと月分の利用代金を支払うことになります。つまり最低の2ヶ月分を加えて、3ヶ月分でオフィスを構えることができます。


 一般的にオフィスには、その会社の存在や社会的な信用を得る面と実務を行う機能面があります。
 つまり、一定の場所に構えたオフィスであれば入り口に看板が掲げてあり、もちろんその住所に存在もしていて、電話を掛ければそこで働く従業員と連絡がつきます。
 バーチャルオフィスでは、そんな機能をコンパクトにまとめることで、リーズナブルな費用で同様の価値を見出します。
 知恵の場オフィスでは、最低3ヶ月からで月々2980円でバーチャルオフィスを持つことが可能です。初期費用として20000円、さらに保証金がひと月分必要となりますが、特に無料セミナーを受講出来るのがポイントです。
 バーチャルオフィスを活用する多くの起業家が交流できる環境を提供しているので、情報交換や人脈作りも可能です。


 自社オフィスはコンパクトながら、会議室や打ち合わせルームなど、起業家にとって欲しい情報が手に入るのもかつてのオフィスでは考えられなかった手法です。
 何より新宿という土地に住所を構えることが出来るので、対外的にも信用されやすく、交通面でもチャンスを逃しません。
 新宿三丁目プラスでは、初期費用が9800円で、ひと月4743円からで最低6ヶ月からとなりますが、かなり本格的なバーチャルオフィス環境が手に入ります。
 もちろん新宿の住所を使ってビジネスできるのも魅力ですが、1つの区画が一般的なバーチャルオフィスの中では広いのが特徴で、社長ひとりの会社だけでなく共同会社としての活用にも対応できるのがオススメポイントです。
 アイデアがあればいつでも起業してビジネスの世界へと飛び込めるのも、バーチャルオフィスがリーズナブルな価格で使用出来るからでしょう。これまでのオフィスのイメージが、変わろうとしています。

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